映画「HappyWedding」

ハッピーウエディング試写会 花嫁様のしあわせが 一番ですから。

ハッピーウエディング

  • 監督 片島章三
  • 脚本 国井桂/ 片島章三
  • 音楽 ミッキー吉野
  • 主演 吉岡里帆
  • (出演者) ミッキー・カーチス 蛭子能収 小林よう 小園優 五十嵐健人 関健介 柊瑠美 山田キヌヲ 本田大輔 大谷亮介 生津徹 神戸浩
    菅原大吉 伊東由美子 平松來馬 長谷部瞳 永岡佑 山中敦史 阿部朋子 奥村佳恵 小形雄二 石垣光代 柳原基史 松本まりか 川島潤哉
    宝井誠明 徳花美紀 藤本静 はやしだみき 阿由葉さら紗 ミッキー吉野
  • 製作 アルタミラピクチャーズ

<劇場公開決定!>

<劇場公開決定!>

11月5日(土)~11日(金)
とき 11月5日(土)~11日(金)連日12:50〜1回上映
ところ テアトル新宿
(新宿駅東口 伊勢丹メンズ館B1F)
アクセス http://www.ttcg.jp / 03(3352)1846
告知 主演・吉岡里帆 初日舞台挨拶決定!(11/5 上映前)
※ゲスト及び舞台挨拶は予告なく変更になる場合がございます。
11月12日(土)~ 公開
とき 11月12日(土)~18日(金)16:00~
11月19日(土)~25日(金)12:25~
ところ 横浜シネマリン
(R15長者町5丁目交差点沿)
アクセス http://cinemarine.co.jp / 045(341)3180
告知 ※2館共通特別鑑賞券発売中
前売¥1,200 当日一般¥1,500 学生¥1,300

  • ~協力~
  • 公益社団法人 日本ブライダル文化振興協会(BIA)
  • ブライダル産業新聞
  • 週刊ホテルレストラン
  • ウエディングジャーナル
  • 順位不同

あらすじ

吉岡里帆 演じる新米ウエディングプランナー相川愛子は、結婚式をサポートするこの仕事が大好き。
けれど、思い込むと突っ走ってしまう熱血派な上、究極のドジ。
いつもそのせいで仕事で失敗ばかりで上司や同僚に迷惑ばかりかけてしまう。
ところが横浜で釣船店を営む両親のもと、人情と愛情たっぷりで育てられたせいか、それでもどこか憎めないキャラクター。
そんな愛子が勤める「株式会社オールハピネス」で
「婚約中の娘(越田玲花)が結婚式を挙げない。」と寂しがる一人の母親の相談を受ける。
母親の寂しそうな後ろ姿を見て「絶対に娘さんの結婚式をしましょう。私におまかせください!!」と約束してしまう愛子。
ところが約束してしまったものの何度説得しに逢いに行っても「結婚式は絶対しない!!」といちずに拒む娘 玲花。
実はそれには玲花の父親(越田泰男)が抱えるある理由があった。
新米ウエディングプランナー相川愛子の熱血あふれるまっすぐな思いと
愛子を周りで支えるサービスキャプテン、カメラマン、シェフ、衣装係など仕事場の仲間たち、
釣船店を営む家族の人情によって、事態はついに驚きの展開に。果たして結婚式はどうなる…!?
「ウォーターボーイズ」「スウィングガールズ」「舞妓はレディ」などの助監督を務めた片島章三、初監督による
ブライダル業界の舞台裏をかなりリアルに、アップテンポに描いた涙あり、笑いあり、感動ありの心温まるエンタテインメントムービー。
最後は「やっぱり結婚式はいいいな」と素直に感じずにはいられない。

吉岡里帆 演じる新米ウエディングプランナー相川愛子は、結婚式をサポートするこの仕事が大好き。 けれど、思い込むと突っ走ってしまう熱血派な上、究極のドジ。 いつもそのせいで仕事で失敗ばかりで上司や同僚に迷惑ばかりかけてしまう。 ところが横浜で釣船店を営む両親のもと、人情と愛情たっぷりで育てられたせいか、それでもどこか憎めないキャラクター。
そんな愛子が勤める「株式会社オールハピネス」で「婚約中の娘(越田玲花)が結婚式を挙げない。」と寂しがる一人の母親の相談を受ける。 母親の寂しそうな後ろ姿を見て「絶対に娘さんの結婚式をしましょう。私におまかせください!!」と約束してしまう愛子。
ところが約束してしまったものの何度説得しに逢いに行っても「結婚式は絶対しない!!」といちずに拒む娘 玲花。 実はそれには玲花の父親(越田泰男)が抱えるある理由があった。
新米ウエディングプランナー相川愛子の熱血あふれるまっすぐな思いと愛子を周りで支えるサービスキャプテン、カメラマン、シェフ、衣装係など仕事場の仲間たち、釣船店を営む家族の人情によって、事態はついに驚きの展開に。果たして結婚式はどうなる…!?
「ウォーターボーイズ」「スウィングガールズ」「舞妓はレディ」などの助監督を務めた片島章三、初監督によるブライダル業界の舞台裏をかなりリアルに、アップテンポに描いた涙あり、笑いあり、感動ありの心温まるエンタテインメントムービー。
最後は「やっぱり結婚式はいいいな」と素直に感じずにはいられない。

予告編